パリ~ニース2022第1ステージ【海外の反応集】

海外の反応

☆海外の反応集

★ラポルトのフランスを出る喜びと流れ弾ヴィヴィアーニ

1:海外の反応

ラポルトが、肩書きだけでなく、真のワールドツアーチームに出会えて本当に良かった!

2:海外の反応

>>1

フランスのチーム(FDJは大丈夫だが)を離れたサイクリストが、どれだけ良いパフォーマンスを見せ始めるかことか!(フランスチームが)滑稽だよ。

3:海外の反応

>>2

去年のラポルトを見てないのか?去年には間違いなくこんなことができたはずだ、彼はクラシックではレベルが高かった、彼のレベルが上がったとは本当に思えない。

ただ今は彼一人ではないチームにいる、コフィディスでの彼はユンボがまだデニスが牽引している時にはもう脚を使われなければならなかったはずだ。

4:海外の反応

>>3

そう、彼は昨年の時点ですでに大きく成長していたのだが、今はさらに強くなっているよ。

今日、そしてクールネ~ブリュッセル~クールネで彼のみせたパフォーマンスは印象的で、これまで見たことがないようなことだった。新しいチームでの最初のワールドツアーレースで、彼自身初のワールドツアーでの優勝を果たした。それは偶然の一致ではないよ。

5:海外の反応

>>2

そうなの?最近の事例があれば教えて。

6:海外の反応

>>5

セネシャル、タラマエ、ラポルト、ギルマイ、ジルベール(これはもちろん最近の例ではないけど)等々。

もちろん、その逆も然りで、優秀なサイクリストがフランスのチームに入った途端、活躍しなくなる(ヴィヴィアーニ、ユンゲルス、ボアッソンハーゲン、テルプストラなど)。

フランスのサイクリストの問題点は、フランス以外のチームに所属して、自分にとって快適な空間(フランスチーム)から飛び出すことがほとんどないことだよ。

今、最も成功しているフランス人サイクリストが、フランス以外のチームで走っているのは偶然ではないと思う。

7:海外の反応

>>6

タラマエはコフィディスにいたときほど、他のチームでは良い成績を残していないでしょ。

8:海外の反応

>>6

フィリップ・ジルベールはFDJにいたときから本当に良かったし、ユンゲルスはクイックステップでの最後の年、すでに最悪で怪我に悩まされていたんだ。

サガンをリストに加えることもできるけど、昨年のサガンがまだ世界のトップ選手だったとは誰も言わないよね?

ラポルトは昨年の時点で既にに印象的だった、ビッグチームが彼を追いかけてきたのも不思議ではない。 セネシャルとヴィヴィアーニだけが本当にパターンに合致する選手だが、パターンというには例が不十分だと思う。

9:海外の反応

>>8

確かにジルベールはFDJでも優秀だったけど、2008年シーズン終了時点で、彼が5つのモニュメント(4つの異なるモニュメント)、アルカンシェル、フレッシュワロンヌ、サンセバスチャン、アムステルゴールドレース(それも4回!)を獲得すると予想していたのか?FDJを去った時、彼はすでに26歳だったんだ。

10:海外の反応

>>9

FDJでもオンループ2回、パリ~ツール1回、ミラノ~サンレモでの表彰台、ベルギー選手権(ロード、TTとも)など、多くの実績を残した。

私は彼がフランドルやルーべを勝つとは思っていなかったが(ボーネンとカンチェラーラがそれらを独占していたからね)、誰もがフィルがいつかリエージュ~バストーニュ~リエージュかロンバルディアを、そして運が良ければミラノ~サンレモも勝つと予想していたよ。

11:海外の反応

>>8

ああ、私もそう思うよ。

フランスのチームは(少なくとも20年間)プロトンの他のチームと比較して、小規模または中規模だ。

ポテンシャルを持ったライダーは、しばしば成長の様々な段階で他のチームに行き、より大きく、より成功したチームに入り、彼らは向上し続けている。

しかし、フランスのチームでは、年齢を重ねるにつれて向上していかなかったのだろうか?

私にとって、セネシャルはコフィディスを去ったとき、大きな可能性を持っていたのだけど、彼がこの枠組みに当てはまるかどうかはわかりません……

最近の例では、ヴィヴィアーニが唯一正確だと思います。

そしてジルベールもこのカテゴリーに入るかもしれない。

★3人だけじゃない!ユンボ・ヴィスマクラシック班、鬼の牽引!

12:海外の反応

今日のトップ3は忘れられないが、残りのユンボ・ヴィスマ、特にデニスとファンフーイドンクは、登り始めと登り下りの牽引で非常に活躍していたので、敬意を表したい。

戦術が功を奏するのを見るのは、鳥肌が立つほど感動的だ!

13:海外の反応

>>12

デニスは今日、これまでトニー・マルティンのしていた仕事を引き受けた。テウニッセンは残り11kmでプロトンを引っ張り始め、ファンフーイドンクに交代して登り始めるまで、ほとんど一列で走っていたほどハードに牽引したことも忘れてはいけないね。

14:海外の反応

>>13

ユンボ・ヴィスマは完璧な組織力を発揮し、プロトンをロケットで置き去りにしたようだった。

テウニッセン、ファンフーイドンク、そしてラポルトと、本当にファンアールトにはクラシックに勝つための強力なチームメイトが揃っているよ。

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